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重慶火鍋底料
そこで見つけたのがこれ。唇が腫れそうに辛いです。でもハマるうまさ。明日も食べたい!(やめてくれ〜→ダンナの声)
火鍋
美味しい火鍋が食べたいと思い、火鍋のもとをいろいろ試してみました。
金明飯店2
大阪駅前第三ビル地下にあります。安いです。大衆中華ってカンジ。
金明飯店
娘の仕事の関係で梅田にやってきました。お父さんを呼び出し、三人で外食。
キンパ
モーレツに食べたくなり車をとばして鶴橋へ。ロックヴィラでキムチサンドとコーヒーでひとやすみ。キンパ三本1200円なりを購入。神戸商会でキムチとチゲミソとヤンニョンジャンも買って自家製チゲナベを作りました。大満足>^_^<
5月の教室
5月はすべてアミナスです。水曜日5/12、19、26 土曜日5/8、15、29に授業を行います。ゴールデンウィークあるけど、覚えた中国忘れないでね〜* ̄0 ̄)ノ
目指せ点心師4
性懲りもなく続く目指せ点心師シリーズ。第4弾は肉餅。具はミンチとニラとネギ。それに紹興酒を入れます。お好み焼きっぽいものを餅(bing)といいます。皮はサクサクです。うまいっす)^o^( でも家族はちょっとうんざり?
北京ダックが食べたぁ〜い!
味にはそれっぽい雰囲気があるものの歯ざわりが違う(T^T)こればっかりは中国朋友に秘訣を聞いても白搭(ムダ)。たしかちょっと前北京ダックの創業者を描いたテレビドラマがありましたっけ。それでも観て研究するしかないっすね。
目指せ点心師3
北京ダックが大好きな私。おなかいっぱい北京ダックが食べたくて自分で作ることを決意。子供をおだてて皮作りを手伝ってもらうことにしました。
目指せ点心師2
ワンタン作りました。いつもは上海新天地で中国人点心師が作ったものを買うのですが、今はワンタンに入れる野菜が手に入らないそうです。見よう見まねで作ったのですが、具がぼそぼそしてました。中国人点心師と上海人の友人に秘訣を聞いて作り直したのがこれ。具は豚肉とエビとニラそれに玉子を入れてしっとりさせました。謝謝中国朋友。v(^-^)v
中華丼定食
娘のギャラを受け取りに梅田にやってきました。時々事務所の人たちに感謝を込めて美味しいお菓子を差し入れに持っていくのです。帰りにブリーゼブリーゼの六階の香港海鮮飲茶楼へ。中華丼定食900円は味ボリュームともにナイス。写真を撮影したあとさらに焼き餃子が2個きました。丼の中に金華ハムのようなものが入っているのもうれしい。
目指せ点心師
小龍包作りました。中に入れるスープはゼラチンで固めなければならないのだけど、固まらず失敗。皮もちょっと堅いと家族から酷評を頂戴しました・・って当たり前か。旦那も子供もこれまで散々私につきあわされて特級点心師の小龍包とか食べて口だけは肥えてるもんなあ・・。でも子供とこなものを作るのはコミュニケーションもとれて楽しいです。
減肥2
玄米コーヒーです。ブラックジンガーの名前で売ってます。要は玄米を黒煎りして粉砕したものなのですが、強力なデトックス作用があります。ポッコリお腹に効果あり。
減肥1
膨大な数のチャイナドレスが着られない身体になるのは乱費(無駄遣い)というわけで、時々ダイエットしてます。愛用品はミラクルウコンQ10。ゆっくりですが、確実に効果の出るサプリです。
上海焼きそば
日曜の昼。上海焼きそばを作ってみました。コツは麺と具を別々に炒めること。麺は例の韓国制テフロン加工のフライパンで煎ります。カリッとさせるのです。具はキャベツ、ニラ、エビ豚肉などを炒めその中に麺を入れます。創研社の中華だしの素少し、中国醤油、中国酢を入れて出来上がり。簡単でおいしいよ。(^o^)
サムギョプサルもどき
鶴橋で、韓国料理のサムギョプサルを作るためのなべを買ってます。韓国のテフロン加工の技術は優秀。こびりつかずこんがり焼けます。さらにうれしいのは油が外に流れ落ちるようになっててカロリーオフできること。やるね韓国!
ろまんす五段活用
ツタヤで借りれます。マンガちっくです。肩の力を抜いて観ることができます。台湾ドラマにでてくる女の子の話す北京語はかわいらしさと生意気さが入り雑じって魅力的。飛輪海(フェイルンハイ)のウーズンがカッコイイ。聞き取り易いのでおすすめ。うちは娘と親子で観て、簡単な中国語を娘に教えてます(^v^)
血色残陽
家規(家の規則)はその家によって違うけど、この家の家規では填井というのが使われている。ルールを破った人間を井戸にほうりこむという決まりである。そのわりには二太太(二番目の奥様)も三太太も大胆なことをしていた。二太太は私貪(まあ大掛かりなへそくりという感じ)三太太は・・この家にお嫁にきたとき、おつきの女中を連れてきたのだけれどその女中は実は男でその男との間に子供まで作ってしまい、旦那さまの子供として育てていた。ある夜この男はタチションしているところを四太太に見られてしまう。この男は逃走してその後官がん制作屋の元へと向かう。つまり男性の大切な部分を切り取ってもらいに行ったのだ。これで愛する三太太が罪に問われ填井されることから救うことができる。自分の大切なモノ、そして命まで投げ出し救った三太太の命だったが、その後財産争いに巻き込まれ・・。お妾さんは旦那さまが亡くなれば身分が不安定だったためお妾さん同士壮絶な財産争いを繰り返す。陥れたり陰で組んだり・・。この作品はミステリー色も強く楽しめる作品である。
アジアドラマティックドラマ
スカパーで見ることができます。韓国ドラマや台湾ドラマがてんこ盛り。日本語字幕つき。台湾ドラマは内容も言葉もわかりやすくて中国語ドラマ初心者にはうってつけ。うちの娘の話す中国語は台湾系の中国語っぽい雰囲気があるのはドラマの影響かな?
私のおじいちゃんは、よその家にいきなり入って行って、「お宅にこんな病人がいるだろう、その原因はこうで、こうすれば治る」みたいなことをいう人だったらしい。実際やってみたら本当に病気が良くなったりしてたらしいから不思議。うちの父も40年くらい前から中国の時代が来ることを予見していた。当時は中国はまだ文化大革命の真っ只中。今の北朝鮮のような雰囲気だった中国に対して誰がそんなこと思っただろうか・・。中国はしたたかである。しなやかでしたたかだ。自国の持っているいいカードを上手く操り駆け引きする。アメリカ国債も上手く売っている。日本は莫大なアメリカ国債を持ちつつそれを売ることができないでいる。民主党に政権が移っていろいろな改革がなされたけれども、さすがの小沢さんもアメリカ国債についてはあまり着手していないようだ。イラクに大量破壊兵器は無かった。それをあると言ってアタックして行ったのがアメリカだ。これを人間に置き換えて考えでみるとアメリカちゃんはとんでもない子であるということが言える。けれどもそのアタックする費用を大量に日本ちゃんが貸してあげていたとするとこの子もとんでもない子
だ。自分が破産しそうなのに貸したお金を返してと言えない日本ちゃん。人間に置き換えるとありえないことが国と国の間でおこなわれてるんですね。中国は今後も発展する。それはそれなりの理由があるんですね。




